| 書 名 | だいたいで、いいじゃない。 | ||||||||
| 著 編 | 吉本隆明/大塚英志 | ||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | 文藝春秋 | ||||||||
| 発行日 | 2000年7月30日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 1238 | ||||||||
| たてcm | 19 | ||||||||
| よこcm | 13 | ||||||||
| 備考 | |||||||||
| ISBN4-16-356400-4 | |||||||||
| 内容 | |||||||||
| [目次]
第1章 エヴァンゲリオン・アンバウンド―その記号性と身体・倫理 第2章 精神的エイズの世紀―「虚構/現実」を突き抜けるもの 第3章 天皇制の現在と江藤淳の死―「焦立ち」の根源にあるもの 第4章 オウムと格闘技と糖尿―立ち停まることの意味と場所をめぐって 大塚英志 / 糖尿病の思想―「あとがき」にかえて |
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