| 書 名 | 漫画主義 No. 6 | ||||||||
| 著 編 | 「漫画主義」編集委員会 | ||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | 漫画主義発行所 | ||||||||
| 発行日 | 1969年3月20日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 200 | ||||||||
| たてcm | 21 | ||||||||
| よこcm | 16 | ||||||||
| 備考 | |||||||||
| 内容 | |||||||||
| [目次]
権藤晋 / かつて劇画は生き死にをその本体とした 梶井純 / 『戦記マンガ』批判の愚かさを撃つ 石子順造 / あほらしさ、情況への痛覚〔なぜナンセンスへか〕 菊地浅次郎 / 何がロックを殺したか〔手塚治虫試論2〕 編集委員会 / 子どもマンガ情況の頽廃と批評の力〔座談会〕 上野昂志 / 意味の世界のタブーを犯す〔林静一論〕 斎藤次郎 / 大衆文化としての漫画 新崎智 / つげ義春と『随筆』の距離 西脇龍宏 / つげ作品の生理と情念 「漫画主義」総目次(創刊号〜第5号) |
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