| 書 名 | 文藝別冊 総特集 赤塚不二夫 追悼 | ||||||||
| 著 編 | |||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | 河出書房新社 | ||||||||
| 発行日 | 2008年8月20日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 1143 | ||||||||
| たてcm | 21 | ||||||||
| よこcm | 15 | ||||||||
| 備考 | |||||||||
| ISBN978-4-309-97714-0 | |||||||||
| 内容 | |||||||||
| [目次]
インタビュー 赤塚りえ子/聞き手・三田格 / 私にとって赤塚不二夫は、ただのオヤジ 村上隆 / 意味の無意味の意味なのだ! 「名人」 「ナマちゃんのにちよう日」 「クソばばあ!」 「赤塚漫画スター名鑑」 「鉄腕アトムなのだ」 「サイケ・サイケ ビーチにて」 高井研一郎 / これ描いてよっていうから、チビ太を描いた 古谷三敏 / ギャグの手塚治虫になってほしかった 北見けんいち / 本当は池上遼一みたいな絵が描きたい(笑) 土田よしこ / ギャグの感覚は身についたと思う 大庭萱朗・構成 / フジオ・プロのひみつ タモリ / なーんの苦労もなくデビューできたね 藤子不二雄A / 生き方そのものがオリジナル 山下洋輔 / 作品となると、遠慮なくぶち壊しますから 足立正生 / ニャロメのチャップリン 細野晴臣 / 大変なときにこそ、冗談の一発でもかましたい 対談 石野卓球×宇川直宏 / 俺、バカ田大学DJ科を首席で卒業だから! 深沢七郎×赤塚不二夫 / 好きなことを好きにやろう 論文 竹熊健太郎 / 赤塚不二夫を語る みなもと太郎 / ギャグマンガ−開き直りの美学 平岡正明 / 赤塚不二夫vs.谷岡ヤスジ 漫画マッドネス 春日武彦 / 「レッツラ☆ゴン」に狂気の香りは漂っていたか 岡崎乾二郎 / ウナギイヌという官能について 鈴木泉 / 赤塚不二夫と動物化の諸問題 原口正宏 / 赤塚アニメは時代を超えて再生しつづける エッセイ 丸谷才一 / 赤塚不二夫論 金井美恵子 / 「おそ松くん」の頃 長嶋有 / 「芥川賞はズルしちゃいけないのだ!」 山本精一 / 「おそ松くん」のことなど 足立守正 / タレント赤塚不二夫の大航海時代 曽根賢(ビスケン) / 大麻とバッドブレインズと天才バカボン 吉田アミ / バカにみえるためになるには オマージュ 会田誠 / 「もーれつア太郎」の“べしの初恋”ラストシーンより連想 宇川直宏 / BAKADA University ACID Prom Night!!!!!!!!!!!! タナカカツキ / アニメ「ひみつのアッコちゃん」エンディング高画質 アカツカの履歴書 足立守正/東日本漫画研究会/フジオ・プロ/スタジオ・ゼロ/『まんがNo.1』 原口正宏/不二アート・フィルム ばるぼら/その他の活動 年譜 |
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