| 書 名 | 遠近 をちこち No.19 2007年10・11月号 特集 Manga are cool マンガからMANGAへ | ||||||||
| 著 編 | |||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | [発行]国際交流基金 [発売]山川出版 | ||||||||
| 発行日 | 2007年10月1日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 500 | ||||||||
| たてcm | 26 | ||||||||
| よこcm | 19 | ||||||||
| 備考 | |||||||||
| ISBN978-4-634-58037-4 | |||||||||
| 内容 | |||||||||
| [特集目次]
夏目房之介×山田奨治 / 世界に広がったマンガが文化の相互理解をもたらす ○レポート MANGAへの視線 市川恭一 / アメリカ MANGAは北米出版界の空前のヒット商品 鵜野孝紀 / フランス マンガの出版形態が「バンド・デシネ」に変革を迫る ジャクリーヌ・ベルント / ドイツ マンガの雑種姓が表現参加の場を生む ソニア・M・ビベ・ルイテン / ブラジル ハイブリッドなブラジルマンガの創造へ サクダー・ウィモンジャン / タイ 日本マンガが書棚を占拠し、専門店もオープン 朴仁河 / 韓国 ネットを通して広まった日本マンガの人気 鄒凱 / 中国 「門を閉ざして車を作る」中国産マンガの道は遠い ○特別対談 麻生太郎×呉智英 / マンガは日本文化の発信に大いに貢献している マルク・ベルナベ マンガは日本語学習の強力なツールになる 中島裕介 / 第1回「国際漫画賞」受賞者日本招へい事業より 日本のマンガ文化に触れた8日間 伊藤遊 / マンガ文化を学び、育み、社会への還元を目指す−京都国際マンガミュージアムにおける「マンガ研究」の試み ケニアの政治風刺マンガ家 ゴドフリー・ムワムペムブワ |
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