| 書 名 | まぐまPB2 梶原一騎に燃える女子VS大島弓子に萌える男子 | ||||||||
| 著 編 | |||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | [発行]STUDIO ZERO/蒼天社 [発売]文藝書房 | ||||||||
| 発行日 | 2010年1月31日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 500 | ||||||||
| たてcm | 21 | ||||||||
| よこcm | 15 | ||||||||
| 備考 | |||||||||
| ISBN978-4-89477-338-7 | |||||||||
| 内容 | |||||||||
| [目次]
なぜ梶原一騎と大島弓子を語るのか? ◆梶原の部 森野こと / 反抗する少年の物語―女子が読む梶原一騎 【対談】梶原ダークワールドの楽しみ方―梶原一騎の「アヌスの鏡」森野こと&Qちゃん ◆大島の部 【対談】小山昌宏×小林稔 / 男子が語る大島弓子の世界 大島弓子作品は心の扉をひらく鍵なんです 【マンガ】小山昌宏 / こんなチビ猫はいやだ! 【対談】小山昌宏×初見智子 / 大島弓子と猫の関係からみえる サバとグーグーと大島さん ◆manchiのマンガエッセイ 石子順造と「らき☆すた」の絵馬 漫画図書館「青虫」探訪記 宮武外骨と赤瀬川原平の風刺度と時代性 マンガに描かれた「家族」の墓碑銘(エピタフ) 『宮崎駿マンガ論』その後… 編集後記 |
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