| 書 名 | 週刊朝日百科 世界の文学 110 マンガと文学 | ||||||||
| 著 編 | |||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | 朝日新聞社 | ||||||||
| 発行日 | 2001年9月2日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 560 | ||||||||
| たてcm | 30 | ||||||||
| よこcm | 24 | ||||||||
| 備考 | |||||||||
| 内容 | |||||||||
| 夏目房之介「戦後のマンガは文学を超え、独自の『世界』を表現しうる媒体になった。」「漫画・モマの成立」
宮本大人「不純な領域としての成立」 鷲谷花「漫画の時間、小説の時間」 竹熊健太郎「ドストエフスキーに挑んだ手塚治虫」 斎田亨彦「私小説と私漫画」 瓜生吉則「『熱血』の系譜」 ヤマダトモコ「少女マンガの中の<文学>」 伊藤剛「無垢なるもの」 呉智英「マンガに再生した支那文学」 大月隆寛「マンガと文学の難儀な関係」 関川夏央「マンガと『原作』の関係」 |
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