| 書 名 | 水声通信 2006年12月号 特集 戦後マンガ史論をどう書くか | ||||||||
| 著 編 | |||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | 水声社 | ||||||||
| 発行日 | 2006年12月15日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 1000 | ||||||||
| たてcm | 21 | ||||||||
| よこcm | 15 | ||||||||
| 備考 | |||||||||
| ISBN4-89176-595-X | |||||||||
| 内容 | |||||||||
| [内容]
斎藤環「ギャグ漫画におけるフレームの多重化」 長谷邦夫「戦後ギャグ・ナンセンス・マンガ史を書くことができるか」 梶井純「残れるはこれか、憤怒の記憶 「赤本マンガ」あるいは前「貸本マンガ」と戦争体験」 永山薫「神もなく境界もなく 漫画史論の不可能性と可能性」 吉村和真「「戦後」「マンガ」「歴史」を接着するために」 竹内オサム「マンガ研究の現在」 秋田孝宏「マンガデータベース私論」 長谷邦夫「赤塚不二夫、その孤独について」 校條剛「滝田ゆうの場所」 江藤光紀「萩尾望都 内なるデーモンの析出」 |
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