| 書 名 | pen+ いまだから、赤塚不二夫 | ||||||||
| 著 編 | |||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | CCCメディアハウス | ||||||||
| 発行日 | 2016年6月29日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 1111 | ||||||||
| たてcm | 29 | ||||||||
| よこcm | 23 | ||||||||
| 備考 | |||||||||
| 内容 | |||||||||
| [目次]
赤塚不二夫の生涯を、詳細な年譜で辿る。 脈々と受け継がれる、赤塚不二夫のDNA 祖父江慎 グラフィックデザイナー / 誰かが笑えばそれでいい、バカに命を懸けた希有な存在。 会田誠 美術家 / その先が崖であっても、突っ込んでいく潔さに憧れる。 四方田犬彦 エッセイスト/批評家 / 赤塚不二夫作品にみる、満洲の影。 甲本ヒロト ミュージシャン / リミッターが外れた感覚は、読まなきゃわからない。 柴田元幸 米文学者/翻訳家 / 赤塚マンガを感じさせる、アメリカ文学。 町田康 作家 / 赤塚作品も「宇治拾遺物語」も、常識からの解毒剤。 椹木野衣 美術評論家 / 恐怖さえ覚える、アナーキーな世界観 Tribute Works for Fujio Akatsuka 丸山誠司 アラーキー、赤塚不二夫を撮る。 対談 漫画家/イラストレーター 江口寿史×大地丙太郎 アニメーション監督 ギャグ漫画家としての、赤塚不二夫を語る。 Tribute Works for Fujio Akatsuka 最果タヒ 詩人/小説家 いつ読んでも面白い、お薦めの作品ガイド 泉麻人 コラムニスト / 「おそ松くん」 大森美香 脚本家 / 「ひみつのアッコちゃん」 渋谷直角 漫画家/コラムニスト / 「もーれつア太郎」 FROGMAN 映像クリエイター / 「天才バカボン」 喰始 WAHAHA本舗主宰 / 「レッツラゴン」 そのほかの気になる作品も、要チェック! Tribute Works for Fujio Akatsuka 大原大次郎 グラフィックデザイナー Tribute Works for Fujio Akatsuka 山本さほ 漫画家 対談 「天才バカボン」初代担当編集者 五十嵐隆夫×赤塚りえ子 フジオ・プロダクション代表取締役 漫画の師匠であり、人生の師匠でもあった。 対談 ミュージシャン 坂田明×赤塚りえ子 フジオ・プロダクション代表取締役 意味をぶっ壊し、存在自体がパンクだった。 漫画家/音楽家 久住昌之 赤塚不二夫が愛した町を、のんびりと歩く。 Tribute Works for Fujio Akatsuka カレー沢薫 漫画家/コラムニスト 記憶に残る、赤塚アニメを振り返る。 『おそ松さん』は、なぜ面白いのか? Tribute Works for Fujio Akatsuka 米田渉&畠山祐二 フォトグラファー&レタッチャー シチュエーション提案 キノ・イグルー 赤塚不二夫が好きな映画を、こんなシチュエーションで。 生誕80周年記念で開催された、さまざまなイベント チェックしておきたい、赤塚不二夫の情報あれこれ 一話完全収録 原画で味わう『天才バカボン』「わしの天才がバカになったのだ」 赤塚不二夫の漫画を、いますぐ読みたいなら。 想い出が甦える、「おそ松くん」コレクション こんなグッズがあれば、毎日が楽しくなる。 |
|||||||||
| 103531 | |||||||||