| 書 名 | pen 2015年8月1日号 No.266 いま読みたい、日本のマンガ | ||||||||
| 著 編 | |||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | CCCメディアハウス | ||||||||
| 発行日 | 2015年8月1日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 650 | ||||||||
| たてcm | 29 | ||||||||
| よこcm | 23 | ||||||||
| 備考 | |||||||||
| 内容 | |||||||||
| [目次]
いま読みたい、日本のマンガ あの頃の僕を夢中にした、追憶の少年マンガ 大根仁(映画監督/演出家) 友情、努力、勝利が結集した、「バクマン。」の魅力。 『少年ジャンプ+』編集者が語る、紙のジャンプとの共存。 マンガの可能性を広げる、骨太の3作品。 よしながふみ「大奥」 東村アキコ「かくかくしかじか」 山下和美「ランド」 時代を映す注目作を、5つの視点で読む。 原泰久「キングダム」 竜田一人「いちえふ 福島第一原子力発電所労働記」 田亀源五郎「弟の夫」 石塚真一「BLUE GIANT」 雲田はるこ「昭和元禄落語心中」 物語を深める、食とマンガのおいしい関係。 福田里香(お菓子研究家)。 建築家・谷尻誠をつくった、「ツルモク独身寮」。 日本のマンガ史800年を、年表で振り返る。 「重版出来!」で読み解く、制作の現場とは。 変化を厭わず表現の先に挑む、浅野いにお。 『ヤングジャンプ』若き編集者の1週間を追う。 マンガの“顔”は、いかにしてデザインされるか。 名和田耕平 座談会 書店員が選ぶ、いま面白いマンガ・売りたいマンガ 大人のためのコミカルなグッズ、揃えました。 |
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