| 書 名 | マンガの社会学 | ||||||||
| 著 編 | [編]宮原浩二郎/荻野昌弘 | ||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | 世界思想社 | ||||||||
| 発行日 | 2001年11月20日 | ||||||||
| 発行地 | 京都市 | ||||||||
| 定 価 | 1900 | ||||||||
| たてcm | 19 | ||||||||
| よこcm | 13 | ||||||||
| 備考 | |||||||||
| ISBN4-7907-0901-9 | |||||||||
| 内容 | |||||||||
| [目次]
宮原浩二郎「知的触媒としてのマンガ」 ヨコタ村上孝之「マンガとマンガ批評―理論と作品の関係の解体に向けて」 藤本由香里「分身―少女マンガの中の『もう一人の私』」 荻野昌弘「マンガを社会学する」 石田佐恵子「誰のためのマンガ社会学―マンガ読者論再考」 難波功士「『少女』という読者」 瓜生吉則「<マンガ>のリミット―小林よしのり=『ゴーマニズム宣言』をめぐって」 ・コラム 竹宮惠子「大学教育とマンガ」 マット・ソーン「アメリカにおける日本マンガの英訳」 ヨコタ村上孝之「マンガ、漫画、コミックス」 村瀬敬子「マンガ喫茶」 山中千恵「韓国のマンガ文化」 田並尚恵「コミックマーケットとパロディ」 ・文献リスト ・関連情報 |
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