| 書 名 | マンガの国ニッポン 日本の大衆文化・視覚文化の可能性 | ||||||||
| 著 編 | ジェクリーヌ・ベルント | ||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | [発行]花伝社 [発売]共栄書房 | ||||||||
| 発行日 | 2007年1月25日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 2000 | ||||||||
| たてcm | 20 | ||||||||
| よこcm | 14 | ||||||||
| 備考 | |||||||||
| ISBN978-4-7634-0484-8 | |||||||||
| 内容 | |||||||||
| [目次]
第1章 マンガ現象 ― 序にかえて 第2章 マンガ ― 大衆文化の申し子 1 日本のマンガと大衆文化 ― 明治期から一九七〇年代まで 2 二極分化対立構造の観点による大衆文化 ― 理論的考察 3 マンガは成長する ― 八〇年代 第3章 視覚メディアとしてのマンガ ― 今日のマンガ人気の脈絡をさぐる 1 図像の世界としての情報社会 2 マンガの美学 ― 日本的特殊性 3 図像(絵)について 第4章 総括と展望 解説 佐藤和夫 |
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