| 書 名 | とりの眼ひとの眼 | ||||||||
| 著 編 | とり・みき | ||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | 筑摩書房 | ||||||||
| 発行日 | 1994年5月24日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 600 | ||||||||
| たてcm | 15 | ||||||||
| よこcm | 11 | ||||||||
| 備考 | |||||||||
| ISBN4-480-02867-6 | |||||||||
| 内容 | |||||||||
| [目次]
まえがき 第一章 マンガ家はらいそ島へ行く 第二章 DIARY'83〜'89 仕事が出来ない理由 超能力 パンティとSF '85年10月の日記 恥ずかしい話 ビデオ日記 定住と漂泊 ケガする前に この街に住むな 骨折 オカルト 第三章 銀幕と美少女 時をかける映画と少女 知世はあるがままに受けとめよ そして男の子は 世界のミフネ 眠れぬ夜のために 腹を立てる理由 オリジナルこそベストか 芳山和子はいかにして原田知世となったか 美少女は死なない ZAZを支持する 文庫版あとがき 解説 とり・みき的世界における、純文学的、考察 大林宣彦 |
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