書 名人並みといふこと
著 編しりあがり寿
協 力
出 版大和書房
発行日2008年8月5日
発行地東京
定 価1500
たてcm19
よこcm13
備考
ISBN978-4-479-39177-7
内容
[目次]
はじめに

1
液体になった朝
僕はバンザイができない
会社員だった頃の夢を見ます
クラスの人並み
モノガタリの可能性
オモシロイコトを考えるとき
反論できない言い分
人並み電車
チョコレートにロゴ
なんでこんなに酒を飲むのだろう
必要最小善
オトナになったと感じるとき
トイレとバカヂカラ
「笑い」には二種類あると思う

2
濃密な時間
これって偽善?
人並みといえば多数派
愛社ビール
酒と会社の日々
男の遺伝子
僕の少子化対策
女子が速攻でもてる方法
人並みといえば美人
気になるヒト
寿命というもの
男子トイレは個室にすべきか
リモコンの罪
「人並み」は平均か?
インターネットは神になれるか?
恋の狩人
エコの基準
大人になったらトモダチなんかいらない

3
夏のはじまり

4
片づけられない男
虫のような生き方
お金持ちは尊敬しなくていいわけ
人は肩書で変わる
人並みといえば、すさみ
究極の選択?
お金が貯まらない人
ピーマンはいつから黄色くなったか
人は独楽
あせっちゃいけない
誰かに評価されるということ
子どもに教える
人並みといえば、オリジナリティ
僕の情報と個人情報
快楽のコスト
「人並み」を探す
熱帯で絵を描く
死ぬことを禁止します
シアワセは瞬間

漫画 他所へ…

おわりに
出典
102494