| 書 名 | 漫画家、映画を語る。 9人の鬼才が明かす創作の秘密 | ||||||||
| 著 編 | [編]島田一志 | ||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | フィルムアート社 | ||||||||
| 発行日 | 2015年5月25日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 1800 | ||||||||
| たてcm | 19 | ||||||||
| よこcm | 13 | ||||||||
| 備考 | |||||||||
| ISBN978-4-8459-1451-7 | |||||||||
| 内容 | |||||||||
| [目次]
はじめに INTERVIEW 1 松本零士 紙の上で映画を作りながら、漫画ならではの方法論を探してきた INTERVIEW 2 上絛淳士 僕のリズムを描くことが、僕にとっての漫画になる INTERVIEW 3 楠本まき 「何も起きない日常」を描くために、キャラクターの魅力を引き出したい INTERVIEW 4 浅田弘幸 イマジナリーラインを越えてでも、カメラ目線を重視する INTERVIEW 5 五十嵐大介 漫画も映画も見えないはずのものを見せてくれる ESSAY 映画館には漫画がいっぱい INTERVIEW 6 松本次郎 次は「低予算映画を撮れ」と言われた監督の気持ちで INTERVIEW 7 武富健治 「文芸漫画」は人間的なカメラワークから生まれる INTERVIEW 8 山本美希 「本」という形と、絵で語ることにこだわりたい INTERVIEW 9 諫山創 映画はいつも僕に活力を与えてくれる おわりに |
|||||||||
| 102490 | |||||||||