書 名報告書「ENTERTAINMENT GOES POP!」 UCLA MANGA & ANIME COURSE
著 編
協 力
出 版東京財団・特別プロジェクトチーム
発行日2004年3月日
発行地東京
定 価
たてcm30
よこcm21
備考
2003年度マンガアニメ日本研究事業報告書
[主催]東京財団/UCLA
[受講生]UCLA学生/UCLA Extension(社会人)/Cal.State Univ.Northridge学生
内容
[目次]
日下公人「公開シンポジウム基調講演」
Ron A.Morse「UCLA大学マンガ・アニメ講座について担当教授感想文」
清水慎治「日本アニメーションにこめられているメッセージ」
堀江信彦「ヒットマンガの秘訣、腕利き編集者の役割」
谷川彰英「マンガの力を活かした教育論」
牧野圭一「マンガと漢字との関係」
川上陽介/朱君南「デジタル環境での製作ツール・デモ」
久保雅一「ポケモンが日本アニメにもたらしたもの」
竹内宏彰「アニメの国際コラボレーション、アニメの将来」
タケカワユキヒデ「日本のマンガの基礎を築いた七人のサムライ」
スチュワート・レビー「日本文化のたのしさ、マンガ・アニメ・ゲーム」
片岡義朗「日本アニメが起したエンタテインメント革命」
UCLAマンガ・アニメ講座を終了した講師の先生の感想文
UCLA受講生の感想(Agnes Yoshida)
スケジュール表
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