| 書 名 | キャラクター創造力研究会報告書 | ||||||||
| 著 編 | |||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | 東京財団情報交流部 | ||||||||
| 発行日 | 2006年9月日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | |||||||||
| たてcm | 30 | ||||||||
| よこcm | 21 | ||||||||
| 備考 | |||||||||
| 2005年5月26日〜2005年11月24日に、東京財団大会議室で開催された研究会の報告書 | |||||||||
| 内容 | |||||||||
| [目次]
プロフィール紹介 第1回 牧野圭一「アニミズム、脳機能からのアプローチ」 第2回 相原博之「キャラクターは現代人のお守りか?」 第3回 清谷信一「機と字とキャラクター―何故無機質なものにシンパシーを感じるのか」 第4回 船曳建夫「自身、化身、分身、そしてペンシーンとしての変身」 第5回 茂木健一郎「クオリア、記憶、コミュニケーション、身体性からみたキャラクター認識の創造性の問題まで」 第6回 陸川和男「キャラクタービジネスからみる日本人気質」 第7回 鎌田東二「キャラクター神話民俗学事始め」 |
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