| 書 名 | やおい幻論 [やおい]から見えたもの | ||||||||
| 著 編 | 榊原史保美 | ||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | 夏目書房 | ||||||||
| 発行日 | 1998年6月20日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 1800 | ||||||||
| たてcm | 20 | ||||||||
| よこcm | 14 | ||||||||
| 備考 | |||||||||
| ISBN4-931391-42-7 | |||||||||
| 内容 | |||||||||
| [目次]
序 [やおいのヒト]と呼ばれて 1 [やおい小説]とは何か その源流/二つの[やおい小説] 2 [やおい小説]をとりまく環境 出版社の対応/[やおい小説]の批判者たち 3 [やおい小説]の現場 [やおい少女]たちの心理/ポルノとしての[やおい小説]/[やおい小説]の新しい波 4 [やおい]的嗜好とは何か [やおい]的嗜好が示すもの/[やおい]的嗜好とトランスセクシャル/トランスセクシャルとは何か 5 トランスセクシャルと<現実> 現実逃避論の妥当性/未完の性としてのトランスセクシャル/[やおい小説]と差別/[やおい小説]と時代 6 トランスセクシャルと形而上学 |
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