| 書 名 | 表象と批評 映画・アニメーション・漫画 | ||||||||
| 著 編 | 加藤幹郎 | ||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | 岩波書店 | ||||||||
| 発行日 | 2010年4月28日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 2800 | ||||||||
| たてcm | 20 | ||||||||
| よこcm | 14 | ||||||||
| 備考 | |||||||||
| ISBN978-4-00-024502-9 | |||||||||
| 内容 | |||||||||
| [目次]
まえがき 序章 眩暈と落下 ヒッチコック『レベッカ』のテクスト分析 第1部 映画 第1章 歴史と物語 スペクタクル映画作家スピルバーグ 第2章 ジャンル、スタジオ、エクスプロイテイション エドガー・G・アルマー論の余白に 第3章 ジャンルの歴史の終焉 西部の人、クリント・イーストウッド 第2部 アニメーション 第4章 風景の実存 新海誠アニメーション映画におけるクラウドスケイプ 第3部 漫画 第5章 法外なもの、不均衡なもの、否定的なもの マニエリスト漫画作家 荒木飛呂彦 第6章 愛の時間 あるいは漫画はいかにして一般的討議を拒絶するのか 第7章 プロミネンス、瞳の爆発 楳図漫画の恐怖の受容と表象 あとがき 初出一覧 |
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