| 書 名 | キャラクター小説の作り方 | ||||||||
| 著 編 | 大塚英志 | ||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | 講談社 | ||||||||
| 発行日 | 2003年2月20日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 760 | ||||||||
| たてcm | 18 | ||||||||
| よこcm | 11 | ||||||||
| 備考 | |||||||||
| ISBN4-06-149646-8 | |||||||||
| 内容 | |||||||||
| [目次]
第1講 キャラター小説とは何か 第2講 オリジナリティはないけれどちゃんと小説の中で動いてくれるキャラクターの作り方について 第3講 キャラクターとはパターンの組み合わせである 第4講 架空の「私」の作り方について 第5講 キャラクターは「壊れ易い人間」であり得るか 第6講 物語はたった一つの終わりに向かっていくわけではないことについて 第7講 テーブルトークRPGのように小説を作る、とはどういうことなのか 第8講 お話の法則を探せ 第9講 「世界観」とはズレた日常である 第10講 主題は「細部」に宿る 第11講 君たちは「戦争」をどう書くべきなのか 最終講 近代文学とはキャラクター小説であった |
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