| 書 名 | マンガ芸術論 現代日本人のセンスとユーモアの功罪 | ||||||||
| 著 編 | 石子順造 | ||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | 富士書院 | ||||||||
| 発行日 | 1967年3月20日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 350 | ||||||||
| たてcm | 18 | ||||||||
| よこcm | 11 | ||||||||
| 備考 | |||||||||
| 内容 | |||||||||
| [目次]
第1章 マンガとは何か (1)マンガの歩みと大衆の欲望/(2)マンガと絵画と芸術と 第2章 笑いと日本人 (1)笑いの現象学/(2)日本人の笑いと戦後 第3章 マンガの機能と効能 (1)マンガがもたらすもの/(2)どのように描かれるか/(3)マンガの効用 第4章 マンガの現状(その1) (1)マンガとジャーナリズム/(2)漫画/(3)劇画 第5章 マンガの現状(その2) (1)評画/(2)動画/(3)CMマンガ/(4)その他 イラストレーションのマンガ 第6章 マンガの明日のために (1)ふたたびマンガと絵画と芸術と/(2)マンガの今後 付・戦後マンガ史 |
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