| 書 名 | スラムダンク武士道 | ||||||||
| 著 編 | 遠越段 | ||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | 総合法令出版 | ||||||||
| 発行日 | 2010年3月8日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 1400 | ||||||||
| たてcm | 19 | ||||||||
| よこcm | 13 | ||||||||
| 【備考】 | |||||||||
| ISBN978-4-86280-197-5 | |||||||||
| 【内容】 | |||||||||
| [目次]
まえがき 第1章 人生の極意 死ぬこととみつけたり 1.“今”がいざ、という時なのだーすべて目の前の勝負にかける 2.人生論、成功法則2段階論〜真実の成功法則を学ぶ 3.武士道は“死に狂い”〜正気でいては大仕事はできない 4.“死ぬことと見つけたり”で恐れるものなどない 5.十五歳の恋〜出遅れてもいい、まわり道をしてもいい 6.よき手本を見つけてまねていく〜すべてにおける上達の秘訣 7.名をあげたい、大きなものを手に入れたい〜名利欲の効用 8.「誰にも負けない」という覚悟〜ライバル心がエネルギーとなる 9.“曲者”であれ〜真の剛の者となる 10.自分を強く信じる〜天才ですから 第2章 青春の飛翔 1.憤る人であれ〜発奮しないと始まらない 2.青春の飛翔〜人はある時から突然大きく成長し始める 3.大きな志を持つ〜誠の志が自分の人生を大きく導いてくれる 4.若いときこそ大いに力んで自分を出せ〜オレを出せ! 5.意地を張って生きる 6.“負けず嫌い”がいい 7.オレがエースだ!の自分を持て 8.本当に好きなことをやれ 9.断固たる決意〜自分が自分の人生を決めるのだ 10.誠の信念は天地をも動かす〜やってやれないことはない 第3章 勝負の極意 1.ケンカの仕方 2.己を知り、敵を知る〜「孫子」必勝の教え 3.敵に勝つには味方と自分に勝たなくてはいけない 4.真剣勝負の心がまえ〜『五輪書』“空”の境地へ 5.基本が大事〜正しい基本を体に覚え込ませつづける 6.礼儀作法の真の意味〜美しいフォームが本物の力を生む 7.その場のひと言がものをいう〜勝負に、ピンチに、負けないために 8.強さのレベルを体感しておく〜想像と現実のちがいを知る 9.弱気は追放してしまえ〜自分の役割、使命に迷わず打ち込め 10.やるしかないのである〜自分の役割、使命に迷わず打ち込め 11.覚悟は常にゆるぎないものにしておく 12.“断固たる決意”が“浩然の気”になるとき 第4章 指導者の極意 1.“勝つ”指導者の条件〜「孫子」の求める指導者とは 2.本物を見抜く指導者〜「見る人は見ている」と信じよう 3.指導者の言葉が人を育てる〜ほめて、励まして、意気盛んにする 4.後進の者を育てそして自分もさらに成長する〜善の循環へ 5.師と友は慎重に選んでつき合う〜つき合うひとで自分が変わる 第5章 桜木花道は若き日の西郷隆盛である 1.桜木花道は若き日の西郷隆盛である 2.挫折を知る者がいい 3.男の根っこにあるべきもの〜強い者には立ち向かえ、弱い者はいじめるな 4.大ボラ、不良のすすめ〜真に役立つ武士を育てる 5.名を残せ!〜名誉を重んじる生き方をする 6.仁と大慈悲そして愛 7.自分を最も活かす生き方をする〜世の中は役割分担である 第6章 骨太の武士道を身につける 1.骨太の武士道を身につける〜小賢しい人間になるな 2.過ちを改めていくことで本物となれる 3.人に教えを求め、人の教えを受け入れる 4.人に好かれない人間は役に立たない 5.人とのつき合い方〜困難なときこそ大事につき合う 6.恋する心が生み出すパワー 7.光り輝く武士であれ〜勇気ある決断力が生まれるとき 第7章 「スラムダンク」の先にあるもの 1.「スラムダンク」の先にあるもの 2.「武士道」が遺してくれた日本人への大切な財産、それが「スラムダンク」だ |
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