| 書 名 | マンガと児童文学の<あいだ> | ||||||||
| 著 編 | 竹内オサム | ||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | 大日本図書 | ||||||||
| 発行日 | 1989年11月20日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 1350 | ||||||||
| たてcm | 20 | ||||||||
| よこcm | 14 | ||||||||
| 【備考】 | |||||||||
| ISBN4477119259 | |||||||||
| 【内容】 | |||||||||
| [目次]
ふたつの物語文化 少年小説からマンガへ・南洋一郎と山川惣治の<あいだ> ヒーロー神話の現在・ミームとしての「ドラえもん」 児童文学の子ども像・「ズッコケ三人組」の意味するもの 趣味と学校のドラマ・「釣りキチ三平」と「四年イヌ組」シリーズ パロディの夜はふけて・しりあがり寿、あるいは「だれも知らない小さな国」など 名作・古典とはなにか・「ゲゲゲの鬼太郎」の墓場とゆりかご 図書館とマンガ・ブック・リストおよび批評の問題 賢治童話・視覚化の問題・「銀河鉄道の夜」=賢治・ますむらひろし・杉井ギサブロー 風はどこから吹いてくるのか・文学と落書きの落差 |
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