| 書 名 | 「マンガ論」へようこそ | ||||||||
| 著 編 | 清水正 | ||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | [発行]D文学研究会 [発売]青雲社 | ||||||||
| 発行日 | 2002年11月25日 | ||||||||
| 発行地 | 我孫子 | ||||||||
| 定 価 | 1700 | ||||||||
| たてcm | 21 | ||||||||
| よこcm | 15 | ||||||||
| 【備考】 | |||||||||
| ISBN4795261989 | |||||||||
| 【内容】 | |||||||||
| [目次]
第1部 現代マンガを読む 浦沢直樹の「モンスター」は第1巻で終わっている/「ドラゴンヘッド」(望月峯太郎)を読む/「カムイ伝」(白土三平)を読む/「伝染るんです。」(吉田戦車)を読む/「自虐の詩」(業田良家)を読む/「EGG」(いつきたかし)を読む 第2部 マンガ・エッセイ館 宮崎駿の母性的世界/世界に受け入れられた宮崎アニメ/宮崎駿「風の帰る場所―ナウシカから千尋までの軌跡」を読む/里中満智子「あすなろ坂」で涙する/「赤胴鈴之助」の思いで/谷岡ヤスジのマンガは癒しである/中村いくみ作品集「オダマキ」との再会/池上遼一の「白い液体」を読んでいた頃 |
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