| 書 名 | 屁のような人生 水木しげる生誕八十八年記念出版 | ||||||||
| 著 編 | 水木しげる | ||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | [発行]角川書店 [発売]角川グループパブリッシング | ||||||||
| 発行日 | 2009年12月1日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 4700 | ||||||||
| たてcm | 21 | ||||||||
| よこcm | 15 | ||||||||
| 【備考】 | |||||||||
| ISBN978-4-04-854422-1 | |||||||||
| 【内容】 | |||||||||
| [目次]
第1章 テーノーと呼ばれて 落花生の頃 第2章 軍隊はコッケイなところだった 二等兵の頃 第3章 金がないから散歩ばかりしていた 紙芝居の頃 第4章 ふくふくまんじゅうが生きがいだった 貸本漫画の頃 ----幽霊一家 墓場の鬼太郎 ----悪魔くん 蛙男の謎 ----河童の三平(抄) ----鬼軍曹 ----鬼軍曹 ちょいとスリル 第5章 奇妙な人がやけに多かった 「ガロ」の頃 ----丸い話の世界 ----ハト 第6章 妖怪イソガシに追い回されて 「マガジン」「サンデー」の頃 ----テレビくん ----墓場の鬼太郎 おばけナイター ----河童の三平 幽霊の手 第7章 漫画はオモチロくなければイカン 青年漫画の頃 ----百点鬼 魔女花子のいじわるな一針(草稿) ----一陣の風 ----イースター島奇談 第8章 妖怪サンに描かされているんです 画業六十年をこえて 第9章 お化けを追いかけてシアワセになった 「怪―KWAI―」とともに 第10章 幸福は八十を過ぎてからです 家族とともに、妖怪とともに ----花町ケンカ大将 ----落第王 ----余生 エッセイ 水木しげるの思ひで語り あの頃の水木しげる 武良宗平/武良幸夫/武良布枝/桜井昌一/村澤昌夫/荒俣宏/京極夏彦/水木えつこ |
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