| 書 名 | 大島弓子にあこがれて お茶をのんで、散歩をして、修羅場をこえて、猫とくらす | ||||||||
| 著 編 | 福田里香/藤本由香里/やまだないと | ||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | ブックマン社 | ||||||||
| 発行日 | 2014年7月8日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 1600 | ||||||||
| たてcm | 21 | ||||||||
| よこcm | 15 | ||||||||
| 【備考】 | |||||||||
| ISBN978-4-89308-825-3 | |||||||||
| 【内容】 | |||||||||
| [目次]
珠玉のカラーイラスト 生活を感じるエッセイ レターパッド、カード、詩集 吉祥寺の友達 やまだないと ユーミンのお茶会 福田里香 大島弓子作品年表 チビ猫のガラス玉〜大島弓子の“自由”をめぐって 藤本由香里 私たちは大島弓子を愛す 西荻キッチン 私にとっての大島弓子は「私の伯母さんです」 福田里香インタビュー 記憶に残る予告カット 私にとっての大島弓子は「チビ猫のガラス玉のような目で見て、世界をゼロ地点に戻した人」 藤本由香里インタビュー 記憶に残る予告カット 私にとっての大島弓子は「未来の自分でした」 やまだないとインタビュー 黒犬コーヒー やまだないと 大島弓子作品ガイド「自由」の原点へ 藤本由香里 大島弓子カット出展一覧 |
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