| 書 名 | 手塚治虫はどこにいる | ||||||||
| 著 編 | 夏目房之介 | ||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | 筑摩書房 | ||||||||
| 発行日 | 1992年6月30日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 1250 | ||||||||
| たてcm | 19 | ||||||||
| よこcm | 13 | ||||||||
| 【備考】 | |||||||||
| ISBN4-480-05175-9
1995年に筑摩書房から文庫化された。 |
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| 【内容】 | |||||||||
| [目次]
序 手塚さんの死 手塚治虫像 宝塚・戦争・マンガ 初期手塚マンガの楽しさ モッブシーン 「新宝島」 コマの革命はあったのか? 「新宝島」の読み方 表現論 ヒョウタンツギ 方法的アソビの意味 落書き記号の面白さ 線の思想 手塚的な目玉たち 自意識 「ジャングル大帝」 <物語>と映像 月刊誌黄金期 「アトム大使」から「0マン」へ 「鉄腕アトム」 描線の両義性とエロス テレビ・アニメへ 手塚治虫のいた場所 「新選組」「火の鳥」 劇画 ふたたび「ジャングル大帝」 線と世界の変容 <死>の視線 手塚治虫・水木しげる・大友克洋 |
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