| 書 名 | 子どもマンガの巨人たち 楽天から手塚まで | ||||||||
| 著 編 | 竹内オサム | ||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | 三一書房 | ||||||||
| 発行日 | 1995年9月30日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 2300 | ||||||||
| たてcm | 20 | ||||||||
| よこcm | 14 | ||||||||
| 【備考】 | |||||||||
| ISBN4-380-95276-2 | |||||||||
| 【内容】 | |||||||||
| [目次]
子ども漫画の六〇年 北沢楽天から岡本一平へ・「珍助絵物語」・説話的ヒーローの誕生 宮尾しげを・「漫画太郎」・読者とともに世界一周の旅へ 小星作・東風人画・「正チャンの冒険」・異国ファンタジーとその読者 田河水泡・「のらくろ」・生活者の心情、その滑稽と悲哀 宍戸左行・「スピード太郎」・機械文明と戦争の危機 大城のぼる・「しろちび水兵」・健康なユーモアと気品 山川惣治・「少年王者」・少年小説と漫画のはざま 手塚治虫・「新宝島」・絵と言葉はなぜズレるのか 『少年倶楽部』の子ども漫画 新聞連載の子ども漫画・「赤ノッポ青ノッポ」「フクちゃん」のことなど |
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