書 名スタートは四畳半、卓袱台一つ 漫画原作者 梶原一騎物語
著 編高森篤子
協 力
出 版講談社
発行日2010年1月6日
発行地東京
定 価1429
たてcm19
よこcm13
【備考】
ISBN978-4-06-364787-7
【内容】
[目次]
プロローグ

出会い
プロポーズそして結婚
新婚旅行のこと
新婚時代
主人の仕事
来訪者
力道山のこと
テープレコーダー事件
映画にまつわる話
『巨人の星』以前
篤子と初子
電話のこと
夜明け前
夢のこと
梶原一騎流 パート1(強面一騎と仏の一騎)
今なら流行語大賞?
梶原一騎流 パート2(仕事の仕方も一騎流・倹約術)
ゲラ刷りが次週のネタ帳!?
飛雄馬、渾身の一球?
家族よりも大事な原稿用紙
無言の時
お墓について
『空手バカ一代』大山倍達氏のこと
愛の言葉
歌のこと
好きなこと
ラーメンの思い出
我が家のペットたち
特別な人 パート1(梶原一騎が放つオーラ)
特別な人 パート2(悪口をたたかない男)
特別な人 パート3(梶原一騎、本音の男)
特別な人 パート4(的確な怒りの男)
ケチと倹約
お酒のこと パート1(入院先は白衣のコスプレクラブ?)
お酒のこと パート2(一気飲みの美学)
子どもたちとのこと パート1(ルール違反の罪と罰)
子どもたちとのこと パート2(真夜中のカミナリ)
ウェルカム。トゥ・ハワイ
ラスト・ショット・イン・ハワイ
『男の星座』執筆開始
こぼれ話 パート1(梶原一騎のドライブテクニック)
こぼれ話 パート2(快気祝いでのハプニング)
同じ生き様?ジョーと梶原一騎
『男の星座』のエンディング

あとがきにかえて
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