| 書 名 | 覚え描き マンガ日本の歴史 | ||||||||
| 著 編 | 石ノ森章太郎 | ||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | 中央公論社 | ||||||||
| 発行日 | 1994年12月20日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 1600 | ||||||||
| たてcm | 21 | ||||||||
| よこcm | 15 | ||||||||
| 【備考】 | |||||||||
| ISBN4-12-002384-2 | |||||||||
| 【内容】 | |||||||||
| [目次]
変わる縄文観 ムラからクニへ 卑弥呼と邪馬台国 倭の五王と戦乱 大和王権の確立 聖徳太子と飛鳥期 平城京の暮らし 遊・呪と大仏開眼 空海と唐の文化 絵巻に見る平安京 平安貴族と平将門 平安期の冠婚葬祭 台頭する武者 中世の胎動 鎌倉幕府の誕生 鎌倉期の衣食住 海外交流と元寇 「太平記」の時代 室町初期の暮らし 新たな文化と技術 庶民・町衆の台頭 風流と応仁の乱 絵巻に現れた聖人 戦国期の技術革新 信長と南蛮文化 秀吉の天下統一 家康の江戸建設 江戸初期の暮らし 蝦夷・琉球・長崎 大開発の時代 元禄の文化 江戸のレジャー 享保の改革と町並 田沼時代の風俗 源内ネットワーク 異国の使者と庶民 大飢饉と世直し 改革者と蛮社の獄 黒船来航と志士達 覚え描きの覚え書き |
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