| 書 名 | 映像学 第61号 | ||||||||
| 著 編 | [編集]岩本憲児 | ||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | 日本映像学会 | ||||||||
| 発行日 | 1998年11月25日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 1200 | ||||||||
| たてcm | 21 | ||||||||
| よこcm | 15 | ||||||||
| 【備考】 | |||||||||
| 【内容】 | |||||||||
| [目次]
谷川真美「現代美術におけるモノクローム写真の意味」 児玉幸子「ラポスキとウィットニーが見い出した新しい映像―アナログからデジタルへの転換点とコンピュータ・アート」 田之頭一知「映画における音楽の役割について―時間論的観点からの試論」 青山勝「映画的アダプテイションの力学 クロード・オータン=ララ『恋文』(1942)をめぐって」 ミツヨ・ワダ・マルシアーノ「松竹蒲田映画における『女性映画』の創造 『人生のお荷物』(1935)分析」 永田靖「岩本憲児著『ロシア・アヴァンギャルドの映画と演劇』」 |
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