| 書 名 | 映像学 第59号 | ||||||||
| 著 編 | [編集]岩本憲児 | ||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | 日本映像学会 | ||||||||
| 発行日 | 1997年11月25日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 1200 | ||||||||
| たてcm | 21 | ||||||||
| よこcm | 15 | ||||||||
| 【備考】 | |||||||||
| 【内容】 | |||||||||
| [目次]
斉藤綾子「マニフェストとしての理論―1970年代のフェミニスト映画理論再考」 藤木秀朗「メロドラマ演劇の映画への摂取―1908年アメリカ映画産業の実践」 北田理恵「サイレントからトーキー移行期における映画の字幕と吹き替えの諸問題」 永田靖「音の編入―ヴェルトフからスターリンの映画へ」 武田潔「回帰と更新―戦後のクレールをめぐる二つの視座」 谷川真美「現代美術における写真―写真表現の可能性をめぐって」 前川道博「WWW指向MMDBの概念と実装法」 福原正行「江藤茂博著『映画批評の方法「読む」こと、あるいは映画の迷宮への誘い』」 |
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