| 書 名 | 一般社団法人日本動画協会データベースワーキンググループ報告書 アニメ産業レポート2015 | ||||||||
| 著 編 | |||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | 一般社団法人日本動画協会データベースワーキンググループ | ||||||||
| 発行日 | 2015年9月18日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | |||||||||
| たてcm | 30 | ||||||||
| よこcm | 22 | ||||||||
| 【備考】 | |||||||||
| 【内容】 | |||||||||
| [目次]
はじめに 執筆者一覧 1.2014年アニメ産業総括 1-1.市場動向概観 ―過去最高のアニメ産業市場。パッケージ売上減少を劇場・配信・ライブ市場が補填― 1-2.企業動向概観 ―国内アニメ産業における製作・流通の新たな兆し― 1-3.注目の動向 ―新作でメガヒットが生まれた「時代の節目」、次の主流はどこに― 2.各分野解説 2-1.アニメ映像流通市場 (1)総括 ―前年比99%、後退するビデオ市場を補うものは― (2)TVアニメ ―企画と製作の最前線― (3)劇場アニメ ―劇場アニメ興行収入は順調に推移。背景には定番作品の大きな変動が― (4)ビデオパッケージ ―「物欲離れ」の世相反映でパッケージビジネス縮小が進展― (5)ネット配信 ―アニメ映像配信市場は前年比120%、2015年が動画配信元年となるか― 2-2.アニメ商品化等二次利用 ―「妖怪ウォッチ」効果で大きく伸長したアニメ商品化市場― 2-3.アニメ音楽 ―「妖怪ウォッチ」「ラブライブ!」がリードするが、CDパッケージ市場は縮小傾向― 2-4.ライブエンタテイメント ―拡大するライブエンタテイメント、会場供給に課題あり― 3.海外動向 3-1.世界の中の日本のアニメ ―世界的に成長する映像市場の中で日本アニメは相対的に低下― 資料 1 日本のアニメ市場(業界・産業)の推移 資料 2 日本のアニメ業界・アニメ市場の近年の動向 資料 3 日本のアニメの海外展開 資料 4 日本のアニメ制作会社の分布 |
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