| 書 名 | アニメーション研究 19 Vol.16 No.2 | ||||||||
| 著 編 | |||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | 日本アニメーション学会 | ||||||||
| 発行日 | 2015年3月1日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | |||||||||
| たてcm | 30 | ||||||||
| よこcm | 21 | ||||||||
| 【備考】 | |||||||||
| 【内容】 | |||||||||
| [目次]
論文 小林翔 声優試論―「アニメブーム」に見る職業声優の転換点― 萩原由加里 マルチプレーン・カメラの立体感がもたらしたもの 研究ノート 渡部英雄 東映TVアニメ作画枚数3500枚制限による演出表現に関する一考察(パート1)―作画枚数制限の責任は、アニメーターではなく演出家にある― 米村みゆき・奥田浩司 「ジャパニメーションの表現とその内面(3)」―キム・ジュニアン著『イメージの帝国:日本列島上のアニメーション』より― 書評・作品評・大会評 有吉末充 薄葉彬貢著、脇本哲朗編『世界アニメ・マンガ消費行動レポート』 布山タルト イアン・コンドリー著『アニメの魂:協働する創造の現場』 米村みゆき 高畑勲著『アニメーション、折りにふれて』 |
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