| 書 名 | アニメーション研究 15 Vol.14 No.1A | ||||||||
| 著 編 | |||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | 日本アニメーション学会 | ||||||||
| 発行日 | 2013年3月1日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | |||||||||
| たてcm | 30 | ||||||||
| よこcm | 21 | ||||||||
| 【備考】 | |||||||||
| 【内容】 | |||||||||
| [目次]
招待論文 アンドリュー・ダーリー「争いの種―アニメーション研究に関する考察―」 ポール・ワード「アニメーション研究における実技・理論の関係性に関する幾つかの考え」 資料 池田宏「大学におけるアニメーション教育の胎動」 展望 木村智哉「学術的アニメーション研究の基盤形成に向けての一試論」 研究ノート 土居伸彰「アニメーション研究の方法論を意識する―海外文献研究会とアニメーション研究のマッピング・プロジェクトの背景にあるもの― アレクサンダー・ツァールテン「無限の無さとアニメーション」 ジャクリーヌ・ベルント「第3回メカデミア大会:日本発アニメ・マンガ・メディア理論をめぐって(学会レポート) 書評・作品評 禧美智章 / 山田利博(著)『アニメに息づく日本古典 古典は生きている』 布山タルト / 横田正夫・小出正志・池田宏(編)『アニメーションの事典』 古城文康 / 津堅信之(著)『テレビアニメ夜明け前―知られざる関西圏アニメーション興亡史』 |
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