| 書 名 | アニメと思春期のこころ | ||||||||
| 著 編 | 西村則昭 | ||||||||
| 協 力 | |||||||||
| 出 版 | 創元社 | ||||||||
| 発行日 | 2004年7月20日 | ||||||||
| 発行地 | 東京 | ||||||||
| 定 価 | 2000 | ||||||||
| たてcm | 20 | ||||||||
| よこcm | 14 | ||||||||
| 【備考】 | |||||||||
| ISBN4-422-11319-4 | |||||||||
| 【内容】 | |||||||||
| [目次]
序章 第1章 思春期の自我、魂としての「私」 第2章 女児の憧れ、男子の慰め―『美少女戦死セーラームーン』論 第3章 闇をまとった少女―『スレイヤーズ』論 第4章 終わる世界で見つける「私」―『新世紀エヴァンゲリオン』論 第5章 ポスト・エヴァのヒロインたち 1 天才美少女というアイロニー―『機動戦艦ナデシコ』論 2 少女の憧れと戦いの日々―『アキハバラ電脳組』論 3 実存の虚無を見た少女―『lain』論 第6章 世界の果てに向かう自分探し―『少女革命ウテナ』論 第7章 少女マンガの夢見る力 第8章 CLAMPとそのアニメ化作品 1 思春期の凄惨さと精神性―『X』論 2 前思春期の精神性―『カードキャプターさくら』論 終章 |
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